キャプチャ
オススメ度:★★★☆☆
僕のイチオシブランドBISHOPの最新作である「支配の教壇Ⅱ」の感想です。


前作は特にやらなくても大丈夫です。


攻略記事



僕はこのBISHOPというブランドの汁気の多さとアへ顔がとても好きだ。
攻略自体もぶっちゃけ簡単で誰でもハーレムENDまで行けるしストレスなく抜くことが出来る。
こういうところは抜きゲーにおいてとても大事なことだと思う。


メインヒロイン3人+サブヒロイン2人の構成となっている。
シーン数はメインヒロインが17個、サブヒロインが合わせて15個になっている。
合計すると70シーンにも及ぶ。


このヒロイン構成はBISHOPの前作である「家属~母と姉妹の嬌声」と同じである。
僕はこの構成は失敗であり、ヒロイン差別が行われているので非常によろしくないと思う。
以前までの5ヒロインに戻して欲しい。
前作の「家属~母と姉妹の嬌声」では79シーン、前々作の「屈辱2」では5ヒロイン×15シーンで合計77シーンあったので 今作はそれよりもシーン数が少ない構成になっている。

数字だけを見れば手抜きにも見えるかもしれないが、BISHOPお馴染みの再調教に更に力が入っており、以前までのシーンの再調教+新規構図でのセックスが描かれている。3
これは今までの作品でやってこなかったことであり、よりちんこにダメージを与えてくれるという結果をもたらしている。
僕は公式で確認とかしていなかったので構図が増えていることに気づいた時「やるじゃん。」って思いましたね。
新しい構図での堕ちた後のセックスは正直ずっと欲しかった要素なので素直に嬉しかったです。
新しいことにはどんどん挑戦していって欲しいですし、評判が悪かったところは元に戻して欲しいですね。
3Pシーンがこのヒロイン構成だと増えて良いという人もいるかもしれないですが、BISHOPの複数人プレイには正直あまり期待していないですし、それよりも普通のプレイの方が圧倒的にシコれるので僕は以前までの構成に戻して欲しいところです。

EDに関してですが、各ヒロインにボテ腹ENDしか用意されていないことに非常に不満を覚えました。
ボテ腹は大好きですしえっちなのでよろしいのですが、通常ENDも用意するべきだったのではないのかと思いました。
ボテ腹でシコれない弱者もこの世界には存在しているわけですし、そういう人たちにもプレイをしていただけるようにしていって欲しいと思いました。

今までの悪いところを受け継いでいるので、ここら辺はどうにかして欲しいなと思いました。


BGMは前作の家属が本当に糞だと思っていたので、これだけは直っていてとても良かったと思う。
前作はBGMが抜けなくさせていたので。


シーンについて


女教師牝穴多汁凌辱アドベンチャーに相応しいエロシーンの数々である。
いつものことです。
このブランドのエロゲはいかに“抜けるか”が重要であり、結局のところシナリオは二の次なんですよ。
ごめんなさい僕はオカズとしてしかプレイしてないです。
毎度のことながら汁が多くて汚くてすごく助かってます。

今作から導入されたと思われるイッたときに出るアクメバイブレーションエフェクト、本当にいらなかったんじゃないかと思う。4
今までになかったから慣れていなかったってこともあるのだと思うのだけど、あの線が入っているからといってエロくなっているわけではないと思いましたし、むしろ余計な線なので邪魔だなと感じてしまいました。
(アクメバイブレーションエフェクトを消せるのを知ったのがブログ書いてる途中でしたゴメンナサイ。)


サブキャラの二人の3Pが多かったのが個人的には不満ですね。
あんまり3Pが好きではないので一人ずつしっかりと調教していって欲しかった。
なんかあんまりエロくなかったような感じしますし。1



その他のセックスに対しては特に不満はないです。
とてもとてもえっちでした。
僕は以前から強気な女の負け犬プレイが大好きなので、非常にシコシコできました。2[
おしっこありがとうございました。